やおいメーカーなるものを教えてもらった、わざわざメールで。
教えられても……どないせっちゅーねん。
リリカと頼子をフォームに入れてみた。801なのにね。
なんでだろうね。
もう何もかも間違っている。
(18禁なので以下追記からどうぞ)
(携帯の人でそういうのが苦手な人はここで避難してね)
「リリカ、オナニーの経験はどうなの?」
「オ、オナ! やっ……し、知らないもん、そんなのっ」
「知らないわけないでしょお? リリカだってもう年頃だもんね、エッチなことに興味がないなんて信じないよ」
「や、やだ……今日の頼子様、怖いよお!」
(やーん、怯えた顔も可愛いー!)
リリカが怯えれば怯えるほど、逆に頼子を喜ばせてしまう。
もちろん、リリカにはそれがわからない。
「指だけでこれだけ感じちゃうんだもん、当然、オナニーもいっぱいしてるんでしょ? それともまさか……頼子様の知らないうちに、もうエッチしたこと、あるのかな?」
「そっ、そんなこと……だってまだ子供だもん……あぁ、だ、だめなの、そんなに……やあぁっ!」
ピクン!
リリカの細い身体が小さく震えた。
(あ、あれ? もしかして、イッちゃったの?)
〜『約束 頼子はウエイター!』より〜
一部改変。
うん。色々間違ってるね。
でも、リリカに萌えた。
教えられても……どないせっちゅーねん。
リリカと頼子をフォームに入れてみた。801なのにね。
なんでだろうね。
もう何もかも間違っている。
(18禁なので以下追記からどうぞ)
(携帯の人でそういうのが苦手な人はここで避難してね)
「リリカ、オナニーの経験はどうなの?」
「オ、オナ! やっ……し、知らないもん、そんなのっ」
「知らないわけないでしょお? リリカだってもう年頃だもんね、エッチなことに興味がないなんて信じないよ」
「や、やだ……今日の頼子様、怖いよお!」
(やーん、怯えた顔も可愛いー!)
リリカが怯えれば怯えるほど、逆に頼子を喜ばせてしまう。
もちろん、リリカにはそれがわからない。
「指だけでこれだけ感じちゃうんだもん、当然、オナニーもいっぱいしてるんでしょ? それともまさか……頼子様の知らないうちに、もうエッチしたこと、あるのかな?」
「そっ、そんなこと……だってまだ子供だもん……あぁ、だ、だめなの、そんなに……やあぁっ!」
ピクン!
リリカの細い身体が小さく震えた。
(あ、あれ? もしかして、イッちゃったの?)
〜『約束 頼子はウエイター!』より〜
一部改変。
うん。色々間違ってるね。
でも、リリカに萌えた。
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